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カウンセリング法

JR千里丘徒歩3分にある、はぴねす鍼灸整骨院では、
うつ病、パニック障害、自律神経失調症の治療、克服法を行っております。
ここでは、うつ病、パニック障害、自律神経失調症のカウンセリング法についてお伝えします。

心のドアを開ける聴き方

「うつ病のカウンセリングって話を聞くだけでしょ」と言う人がいます。
何故、話すだけで心が軽くなる(心のドアを開ける)のでしょうか?

人は悩むと誰かに助けて欲しい、理解して欲しいと思います。

そんな時は、カールロジャーズの「受容」「共感的理解」の手法を参考にするといいと思います。
カールロジャーズは20世紀にもっとも影響の大きかった心理療法家の第一位に選ばれています。

名前は聞いた事がある方もいるかもしれませんね。

カウンセラーの中ではカールロジャーズ派を省略してロジャリアンと言う人もいます。
まず、受容ですが、
受容(無条件の積極的尊重)とは、聴き手が心を「無」にして傾聴する基本姿勢になります。

クライアントの心理的世界に対して、何も否定しないで、「全て受け入れたい」事と
「興味を持つ」事を「受容」といいます。

次に共感的理解ですが、
共感的理解とは、クライアントの心情を感情移入的に理解しようとすること。

つまりクライアントがどんな心理的世界を体験しているかを理解しますが、
内容そのものに対して肯定することではありません。

心のドアを開ける聴き方の具体的な手法ですが、
パッシブリスニング(受動的傾聴)アクティブリスニング(積極的傾聴)があります。

◆パッシブリスニング(受動的傾聴)とは
傾聴技法の1つで、相手の話を黙って聞く方法。

「あいづち」や「沈黙」あるいは話し手の「思いを引き出す言葉」を投げ掛けてやることで、
話しやすくしてあげる。
「はげまし法」とも言われます。

◆アクティブリスニング(積極的傾聴)とは

1. 大事な事を聞き落とさないよう集中します。

2. 言葉には表われない感情をくみ取るよう集中します。

3. 聞いた事柄を話し手に向かって繰り返す。

4. 話し手はあなたの言うことに恐らくうなずいたり、訂正を加えたりする。そうして話をまとめていく。

5.気持ちをくむ。味方になる。

うつ病の時などの悩みの相談を聞く時は、

・パッシブリスニング(受動的傾聴)
・アクティブリスニング(積極的傾聴)

など、心のドアを開ける聴き方を心がけて聞いてみてはどうでしょうか?

音楽療法

音楽療法とは、言葉ではなく、音楽を聞いたり演奏したりする際の生理的・心理的・
社会的な効果を応用して、心身の健康の回復、向上をはかる事を目的とする、治療法です。

カウンセリングには、言葉による開放(ハーバルカウンセリング)と
音楽による開放(ノンハーバルカウンセリング)がありますが、
音楽療法は、ノンハーバルカウンセリングの分野になります。

現在の日本では、老人ホームや福祉施設で認知症の方のカウンセリングをしたり、
引きこもり児童のケアや少年院で親や周りの方への思いなどをカウンセリングする際にも
使われるワークです。

音楽のリズムは、本能脳が喜ぶ「1/fゆらぎ」のリズムを使います。

ちなみに日本の音楽の3大要素はメロディ、リズム、ハーモニーですが
ヨーロッパでは、祈り、願い、叫びになります。

最近の話題では、X JAPANのYOSHIKIさんが、自身の不眠症の治療をきっかけに、ライフワークとして
コロンビア大学の医学博士・加藤友朗氏と共同で音楽療法の研究も進めています。

ご自身の好きな音楽で、癒されたい時シリーズや
元気になりたい時シリーズなどを作るのもいいと思いますよ。

うつ病で疲れている時は、「元気にならなければ」と無理して
元気になる音楽を聴くより、癒される音楽を聴く方がいいと思います。

α波とβ波
■α波の特徴
自然治癒力が高まる、暗示が入りやすい、集中力が増す、記憶力が高い、ひらめきがある、
直感力が働く、くつろいだ健康な状態、ストレスが溜まりにくい、等。

■β波の特徴
不安感・恐れ、心配、悩み、イライラ、怒り、過度の緊張等。
集中できない、疲れやすい、体調が悪い、実力を発揮できない等と感じる、等。

α波は人間の無意識に作用します。

それではどんな時にα波が出やすいのでしょうか?
1、朝、起きた時。
2、寝る瞬間。
3、お風呂で湯船に浸かった時。

が日常でα波が出やすい時になります。

体が緊張している時などは、α波が出ている時にリラックスをイメージしてみて下さいね。

ダイエットしたい方は、α波が出ている時に痩せてスリムになっていて、
周りの人に「痩せたね」と言われて、嬉しくなっている自分の姿を想像してみて下さいね。

ホームズとレイの社会適応尺

人は生きていくうえで、様々なストレスに対面します。
でもそのストレスというものは、必ずしも「嫌なこと」とは限りません。

結婚など、一般的に「嬉しいこと」「誇らしいこと」でもその人にとってはストレスになったりします。

つまり「ストレス」「ストレッサー」とは『刺激』。
嬉しい刺激も、つらい刺激もその人にとってはストレスなんです。

さて、そのストレスですが、

1967年に、ホームズとレイという方々によって発表された、
『社会的再適応評価尺度』というものがあります。

「配偶者の死」を数値100とし、結婚を50として、どの程度のストレスが与えられるかを表にしたものです。

一度、ご自身で何点かチェックしてみてくださいね。

◆社会的再適応評価尺度◆

・愛している配偶者の死亡:100

・愛情のある配偶者との離婚:73

・愛情のある配偶者との別居:65

・刑務所に収監・懲役への服務:63

・家族の成員の死亡:63

・怪我もしくは病気をする:53

・結婚:50

・失業・解雇:47

・不本意な配偶者との関係(より)を戻す:45

・退職:45

・家族の一員の健康上の変化:44

・妊娠:40

・性生活上の問題:39

・家族の数の増加:39

・職業上の変化(職場の異動・配置換え):39

・経済上の変化(大金の出費など):38

・親友の死亡:37

・転職:36

・夫婦げんかの頻度の変化:35

・1万ドル(100万円)以上の借金:31

・物件の抵当流れ:30

・職責の変化:29

・子どもの自立による孤独:29

・配偶者の家族の人とのトラブル:29

・目だった業績や表彰:28

・配偶者の就職・失業:26

・子どもの入学・卒業:26

・生活環境の変化:25

・嗜癖・習慣の変化(酒・タバコをやめるなど):24

・上司とのトラブル:23

・勤務時間・条件の変化:20

・転居・転校:20

・レクリエーションの習慣の変化・宗教活動の変化:19

・社会生活の変化:18

・1万ドル以下の借金:17

・睡眠のパターンの変化:16

・家族の集会の頻度の変化・食習慣の変化:15

・休暇:13

・クリスマスや正月の季節:12

・法律の軽微な違反:11

過去一年間に自分に起きた出来事を振り返って、その点数の合計得点が
300点以上ならば約80%の確率でなんらかの病気になったそうです。

200~299点で50%の確率で健康上の問題が起きたとの結果が出ています。

マインドフルネス

マインドフルネスとは、今、現在の現実に常に気づきを向けて、その現実をあるがままに知覚し、
それに対する思考や感情には、捉われないでいる心の持ち方、存在の有様です。

もともと禅仏教の「瞑想」と「あるがまま」が西洋風に受け取られたものが、マインドフルネスになります。

今までの心理学で多い、苦しみを受け容れる事とは全く逆の発想です。

セラピストの中では、「禅セラピー」とか「仏教セラピー」と言う方もいます。


私たちが通常対象を知覚する際には、ほぼ自分なりに解釈したり、評価する思考が起こり、
それと同時に好き嫌いなどの感情も加わった上で認識しています。

しかし、その解釈、評価、感情のほとんどが個人的(集団的、文化的、本能的)な
バイアスに由来しているため、現実をありのまま知覚することは非常に困難になっています。

つまり、思考、感情、身体感覚、記憶などは現実や自分そのものではなく、
心の中の一過性の出来事にすぎないのであるが、そういったものが、
自分と対象との間に割り込んでくるために、対象をあるがままに体験できなくなり、
そのことが限りない誤解や苦しみを生む原因になっていると考えます。

批判や不満などの悪循環から、五感をゆたかにして、自分の変化やまわりの変化を
細やかに感じ取って、「いまここでの自分」を感じることができるこころの状態です。

「自分」と呼べるものはどこにも存在しないという認識を持ち、
「自己」という構成概念に直面化するゆえに、マインドフルネスは
認知行動療法の第三の波として位置づけられています。

家族療法

家族療法(かぞくりょうほう;Family Therapy)とは、家族を対象とした心理療法の総称になります。

「家族カウンセリング」、「家族セラピー」、「ファミリー・セラピー」とも呼ばれます。

家族療法は、様々な治療効果研究の複合体であるが、次第に、一般システム理論の視点が
取り入れられるようになり、現在では一般システム理論に基づいた(システムズ・アプローチという)
家族療法が主流となっています。

システムズアプローチによる家族療法では、家族を、
個々の成員が互いに影響を与えあうひとつのシステムとして考えます。

そのため、家族成員に生じた問題(病気)は、単一の原因に起因するものではなく、
互いに影響を与え合う中で、問題を維持する原因と結果の悪循環を描いていると考えていきます。

そこで、問題を抱えた家族成員を、従来のクライエントという呼び方ではなく、

家族を代表して問題を表現している人という意味で、
IP(Identified Patient;患者と見なされた人)と呼びます。

論理療法

論理療法とは、心理療法家アルバート・エリスによって1955年頃に創始された心理療法の
一つになります。広義の認知療法では最初のものとされています。

分かりやすい論理体系やユーモアある技法、エリスのキャラクターと相まって、
依然として論理療法を愛好する人も多いようです。


うつ病やパニック障害の患者さんには、問診やカウンセリングなど治療の中で、
この論理療法を使っている事があります。

自分自身のカウンセリングにも使えますよ。

どの様な理論かと言うと、人の悩みは出来事そのものではなく、出来事の受け取り方によって
生み出されるものであり、受け取り方を変えれば悩みはなくなる。が基本的なスタンスです。

そして、それはABC理論とイラショナル・ビリーフに集約されます。

◆ABC理論◆
A:Activating event(出来事)
B:Belief(信念、固定観念)
C:Consequence(結果)

◆ラショナルビリーフ◆
・事実に基づいている
・論理性がある
・人生を幸福にする

ラショナル・ビリーフの例は、

「失敗しないほうがいいが人間だから失敗することもある。失敗から学ぶべきである」

「人に愛される・愛されないとは関係なしに具体的になにかをするべきである。
その結果人が愛してくれればありがたいし、愛されなくとももともとである」などです。


端的に言ってしまえば、「~ねばらならない(must)」ではなく、よりマイルドであると言われる
「~であるにこしたことはない(should)」という文章記述の書き換えになります。

森田療法

森田療法(もりたりょうほう)は1919年(大正8年)に
森田正馬により創始されました。

ゲシュタルト療法はこの森田療法から影響を受けたとされています。

それまでの足らない部分を補う、西洋のセラピーの考えを
根底から変えた療法として有名です。


森田療法かノイローゼが始まったとされています。


神経質に対する精神療法である。

元来入院が基本だったが、最近では通院が中心になりつつあります。
そのため重度や長期の人は入院、軽度で短期の人は通院が基本です。


またそれ以外に自助グループ

「生活の発見会」や会員制掲示板「体験フォーラム」

などの利用方法もある。


さらに日本国内だけでなく、
海外でも中国を中心に活動が展開されている。


あるがまま


森田療法では、「あるがまま」という言葉が使われることが多い。


森田正馬はその著書で『治療の主眼については、言語では、
いろいろと言い現わし方もあるけれども、詮じつめれば

「あるがままでよい、あるがままよりほかに仕方がない、
 あるがままでなければならない」とかいうことになる[15]。』

と述べている。


また同じ著書では

『そのままになろうとか、心頭滅却しようとかすれば、
 それはすでにそのままでもなく、心頭滅却でもない。』

『当然とも、不当然とも、また思い捨てるとも、捨てぬとも、
 何とも思わないからである。そのままである。あるがままである。』

とも述べている。


さらに晩年は「あるがまま」になろうとする患者に対して、

『理屈をいってもわからないから、ただ働きさえすればよい』

といっている。


また森田療法では不安の根底には
「死の恐怖」があり、その裏には生の欲望」があると考えられている。

そしてそのどちらも人間にとって普遍的なものであり、
「死の恐怖」を受容し「生の欲望」を発揮することが
自然なあり方と考えられている。

なお多くの場合「あるがまま」という言葉は、
「治療過程(治療手段)」と「治療目標」の2つの意味で用いられ、
「症状受容」と「生の欲望の発揮」の2つの側面があると考えられている。

ただし、鈴木知準や立松一徳のように、この「あるがまま」
という言葉は使わない方が良いと考えている人もいる。

ゲシュタルト療法

ゲシュタルト療法は、ユダヤ人の精神科医、
フレデリック・パールズとその妻のローラにより、
ゲシュタルト心理学、実存主義思想などを手がかりに
はじめられたものである。


彼は、日本にもやってきて、京都の大徳寺で禅の修業もしている。
「ゲシュタルト」は、ドイツ語で「かたち」「形象」をいう言葉。


直接は「ゲシュタルト心理学」から由来した言葉と思われるが、
その意味づけは参禅体験などと深くつながっている。


彼の考え方には、エーリヒ・フロムや鈴木大拙などの影響も色濃く見られる。

東洋的な瞑想や精神統一の体験を基盤に取り込んだという点では、
ユージン・ジェンドリンのフォーカシングと似ている。


セラピーの姿勢としては、カール・ロジャーズの来談者中心療法などと
一緒に人間性心理学(アブラハム・マズローの流れ)の中に分類されている。

サイコドラマや「役割交換法」で焦点づけを変えるという内容だ。


例えば、自分が部下とすれば、部下の役割と上司の役割を
演じて、両者の焦点を言うといった内容だ。


このセラピーでは、過去になにをしたか、それはなぜなのか
を問うことはしない、「今・ここ」で、「いかに」・話しているか、
「なにを」・話しているかを問題にする。


それを気づき、体験すること、そこから全身全霊的な気づき、覚醒を目指し、
そこで自分自身であるという自由を取り戻すことを目的とする。

やり方としては、グループワークショップとして行われることが多い。


ゲシュタルト療法の手法というのは、心理学や哲学の手法を
広く取り入れており、それらを精神と身体の完全統一という考え方に
基づいて、セラピーの療法として統合したものである。


この療法の目的とは、活動におけるより確立した独立と、
自然な成長を阻害する障害物に対処する能力を、
患者自身が獲得することを助けることにある。



ゲシュタルトの祈り


私は私のために生きる。あなたはあなたのために生きる。

私は何もあなたの期待に応えるために、この世に生きているわけじゃない。
そして、あなたも私の期待に応えるために、この世にいるわけじゃない。

私は私。あなたはあなた。

でも、偶然が私たちを出会わせるなら、それは素敵なことだ。
たとえ出会えなくても、それもまた同じように素晴らしいことだ。


●大切な人の心にメッセージを届ける

アイメッセージとユーメッセージについての内容です。


アイメッセージの「アイ」とは「私」のことです。


これはアドラー心理学で使われる
「アイメッセージ・ユーメッセージ」という表現方法です。

「あなたは~~です。」という言い方をすると相手を責めたり、
非難したり、行動をかえさせたいという
指示をする言い方になります。


そこで「私は~~です。」「私が~~してほしい。」のように
「私は」を主語として、私はこう感じるとの言い方に
言いかえることで自分の思いを伝えるのです。


相手の言動によって自分がどう感じたのか、
相手に何をわかって欲しいのかを直ぐに伝えるのに効果的です。


これは職場や教育現場でも、人と人との関わり方を変えていく
手法としても使われます

一度、ほんの少し勇気を出してこのアイメッセージを
使ってみましょう。


アイメッセージとユーメッセージの違いを具体的に考えてみましょう。

<ユーメッセージ>
「遅刻するなんて仕事に対してやる気がないからだ!」


<アイメッセージ>
「君の持ち場の状況を、皆に伝えて欲しかったので
君が遅刻してきたのはとても残念だ」



<ユーメッセージ>
「電話相手の声が聞こえない!静かにして!」


<アイメッセージ>
「大きな声で周りがざわついていると、相手の声が聞き取れなくて
大事な用件を聞き逃しそうになるので、心配なんだ」


アイメッセージの中には
行動・影響・感情の3要素が入っているということが
しっかり伝える大事なポイントになります。


うつ病の時は、相手に気を使いすぎてしまう傾向になりますので
アイメッセージを意識してみてはどうかな?と思います。

ストレス発散とは?

そもそもストレスとは何なのか?

と言うと、カナダの内分泌学者セリエHと言う人が名づけました。

ストレスとは生体に有害刺激が加わり、
副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)の分泌が増加し、
糖質コルチコイド濃度が上昇する事です。


ストレスとはホメオスタシス(恒常性)によって
一定に保たれている生体の諸バランスが崩れた状態(ストレス状態)
から回復する際に生じる反応になります。


よく、ストレスで胃潰瘍になったとか円形脱毛症に
なったなどを聞いた事はありませんか?

簡単に言うと、ひずみを起こす事を含めてストレスとよんでいます。


では、どの様な事がストレスの原因になるのでしょうか?


それは、脳の構造を理解するとよくわかります。

脳は内側から、生命の脳(脳幹)、本能脳(大脳辺緑系)
理性脳(大脳新皮質)という構造になっています。

本能の脳を理性の脳が覆いかぶさっているイメージです、


それでは、本能とは何だろうか?


本能は

1、食欲 2、性欲 3、集団欲

の3つになります。


自分の本能脳を押さえて好きな事をせず、
理性脳ばかり使っていい子ちゃんになっていると

本能脳を理性脳で押さえつける事になり
脳幹のバランスが崩れて自律神経が乱れてしまいます。

ですので、たまには理性脳で押さえこまれている
本能脳を開放してあげる事が大事になります。


その開放する事を、ストレス発散や情動発散といいます。

カラオケ、旅行、温泉、音楽、アロマ、マッサージ、
お祭り、ゲームなど

自分の本能脳が喜ぶ事を行う事がストレス発散になります。
たまには子供の様に遊んでくださいね。